ワラサ群れ
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Canon EOS Kiss DigitalX
CANON EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM(10㎜) プログラムAE ss:1/60 f:4.0 AF ISO200
スズキ目/タカベ科 2008/9/14 伊豆-神子元(カメ根) SILKYPIX
「タカベ、リバー」
この日の神子元はタカベの群れが凄かったです。何回も大きな川のような群れが出てきたのですが、撮りに行って無駄なエアを消費して「かっつん。エア早すぎるよ」というイジメに合うのを恐れて遠慮ぎみにしていました。(笑)
というのは冗談で、一本目に自分がエアの消費が早かったので少し自重。
タカベは背鰭から尾鰭まで黄色に帯びていて青い海とよくあう魚です。
見た目よりショボイ写真で群れの写真の撮り方がさっぱり判らんです。
Canon EOS Kiss DigitalX
CANON EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM(10㎜) プログラムAE ss:1/60 f:4.0 AF ISO200
スズキ目/タカベ科 2008/9/14 伊豆-神子元(カメ根) SILKYPIX
こちらの写真のほうが好みです。被写体に寄れて動きも出ているので。
撮った写真を見直してみて、次回は魚の正面方向からの写真や流し撮りなどを挑戦。
やっぱりワイドは難しい。。。
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Canon EOS Kiss DigitalX
CANON EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM(10㎜) プログラムAE ss:1/80 f:5.6 AF ISO200
スズキ目/イサキ科 2008/9/14 伊豆-神子元(カメ根) SILKYPIX
「イサキ、リバー」
この日はハンマーが見れない代わりに群れ群れの魚を見ました。
他のポイントでこの群れが出れば主役となりますがここは神子元、主役はハンマーとなるので、あまり考えずに撮ってガイドのもとへ戻ってハンマーに備えると。その繰り返し。
そんな感じで撮った写真はイマイチのばかり。
いつかハンマーを狙わず群れのみ撮影と贅沢なことが出来たらなぁ~。
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Canon EOS Kiss DigitalX
CANON EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM(10㎜) プログラムAE ss:1/200 f:11.0 AF ISO200
2008/9/14 伊豆-神子元(カメ根) SILKYPIX
先日の3連休の中日を利用して伊豆の神子元にダイビングに行って来ました。
潮周りも良く黒潮も近づいてきたので密かに期待。前日のサービスのログを見たらハンマー群れ群れとの情報を見てワクワクしながらのダイビングでした。
結果は、ハンマー単体も見ることが出来ずハズレました。
なかなかタイミングが合わず、普段の行いが悪いせいでしょうか?
写真はメジナの群れ。
頭上が魚一面でおおいつくされて、神子元は他のポイントとは違うと感じさせられました。
Canon EOS Kiss DigitalX
CANON EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM(10㎜) プログラムAE ss:1/200 f:8.0 AF ISO200
2008/9/14 伊豆-神子元(カメ根) SILKYPIX
水面に向かって撮る場合に角度を気にしないで撮ると、写真の左下のアンダーな部分が出来てしまいイマイチに思えます。撮る位置を考えて撮らないと・・・。
ワイドはAFで撮れるので簡単と思っていましたが、最近マクロより難しいのでは??と感じています。
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Canon EOS Kiss DigitalX SIGMA 10mm F2.8 EX DC FISHEYE HSM プログラムAE ss:1/60 f:4.5 ±:-3/1AF ISO200 エイ目/アカエイ科 2008/8/6 伊豆-神子元(青根) SILKYPIX
この日は私だけ3本潜って、もう一人のゲストはお留守番でした。
船に向かいながら師匠(ガイド)とハンマーリバー出たら留守番をしているゲストに何て言おうかとか、撮った写真を他のメディアに移して証拠を消そうとか無駄な相談をしていました。
このホシエイがいなかったら3本目の写真はゼロだったところでした。
何も出なかったのは、お留守番ゲストの呪い??(笑)
Canon EOS Kiss DigitalX SIGMA 10mm F2.8 EX DC FISHEYE HSM プログラムAE ss:1/60 f:4.5 AF ±:-3/1 ISO200 エイ目/アカエイ科 2008/8/6 伊豆-神子元(青根) SILKYPIX
広角レンズで撮る時はなるべくダイバーを入れたりとか心がけていますが、師匠とマンツーのダイビングだったのでダイバーをバックに入れての写真は撮ることは出来ませんでした。
師匠はハンマーを探していただいているので当然です。
潜り終えて写真を確認しているときに、「俺がホシエイのバックに入ればよかったね」と師匠がポツリと言ってくれた事にちょっと感動してしましました。
ちょっとだけど・・・・
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前回のアップ のニザダイの先にいた魚。
それは ・・・・・
Canon EOS Kiss DigitalX SIGMA 10mm F2.8 EX DC FISHEYE HSM マニュアル露出 ss:1/60 f:10.0 AF ISO200
メジロザメ目/メジロザメ科 2008/8/6 伊豆-神子元(ザブ根) SILKYPIX
「アカシュモクザメ」
師匠(ガイド)が指差した先にいたのは、そうです”ハンマーヘッドシャーク”です。
「ウォー。ハンマーだ!!」と叫びました。
しかもデカイ&近い。クネクネしながら泳ぐ姿はテレビでみた姿と同じです。
実は初ハンマーだったので、![]()
![]()
状態でした。
写真ですがもっと近い場所でシャッターを切ろうとしたのですがフォーカスが合ってくれず、ちょっと離れたところで撮った写真がこれです。
あの一番近い場所で撮れたら頭がトンカチの形がわかる絵が撮れたと思うと残念です。
それと使用しているレンズが10㎜なので群れならいいのですが単体の撮影だと目の前まで近づかないと厳しいですね。
この日は単体で2回ハンマーを見ることが出来たのでまぁ良しとしておき次回当てたいですね。
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Canon EOS Kiss DigitalX SIGMA 10mm F2.8 EX DC FISHEYE HSM マニュアル露出 ss:1/60 f:10.0 AF ISO200
スズキ目/ニザダイ科 2008/8/6 伊豆-神子元(ザブ根) SILKYPIX
Canon EOS Kiss DigitalX SIGMA 10mm F2.8 EX DC FISHEYE HSM マニュアル露出 ss:1/60 f:10.0 AF ISO200
スズキ目/ニザダイ科 2008/8/6 伊豆-神子元(ザブ根) SILKYPIX
最近の神子元は凄いらしく、神子元の代名詞のアイツが群れで来ているとの事で急遽休みをとって行って来ました。
まずはニザダイの群れ。
この群れは大きく固まっていて、しかもうまい具合に師匠(ガイド)がいたのでニザダイと絡めて撮影しました。ワイドレンズの場合魚の群れだけでも絵になりますが、比較対象を入れるとさらにいいと思います。
この被写体を何枚か撮っていると、師匠のタンクが突然鳴ります。
師匠を見ると何かを指差しています。
その先にいたものは・・・
・・・・・・
・・・・
・・
次回にアップします。(笑)
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Canon EOS Kiss DigitalX SIGMA 10mm F2.8 EX DC FISHEYE HSM プログラムAE ss:1/60 f:4.0 AF
2008/4/20 伊豆-神子元(カメ根)
神子元で見れるテングダイは群れていることが多いので絵になります。大きな背鰭は他の魚にはないのでで印象に残る魚です。この日は結構テングダイを撮ることが出来たのですが近寄れ切れずに一本目は終了。二本目はもっと近づいて撮れましたがうまくストロボの光があたらずアンダーな写真ばかりでした。二本目はストロボをTTLで撮ったのでそれが原因と思いましたが、後で考えてみるとまたストロボの位置がまずかったと思います。
本当に初歩的なミスで自分でも情けないです。リベンジリストに登録です。
この日もいつもの居酒屋で飲んでいると、ゆー○○さん登場。早速今日撮った写真を見せると「あまり良くないね!」とバッサリ切られました。
ショックでその後はお酒がすすみませんでした。
・・・
・・・・・
「はいウソです。」
自分でも前回行った安良里のボートダイビング(記事のアップはまだです)より出来は良くなかったので、正直な感想を言ってくれるゆー○○さんは嬉しいです。
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Canon EOS Kiss DigitalX
SIGMA 10mm F2.8 EX DC FISHEYE HSM
プログラムAE ss:1/60 f:5.0 AF
2008/4/20 伊豆-神子元(カメ根)
Canon EOS Kiss DigitalX
SIGMA 10mm F2.8 EX DC FISHEYE HSM
プログラムAE ss:1/200 f:7.0 AF
2008/4/20 伊豆-神子元(カメ根)
過去2回神子元の海に嫌われて潜れなっかたのですが、4/20(日)は神様が潜らせてくれました。前日のサービスのログを確認するとマスク”ぶるぶる”の激流と載っていたので不安でエントリーしましたが、思っていたほどキツクはありませんでした。
とはいっても久しぶりの神子元、ダイビング後の感想は「久しぶりに泳いだぁ~」でした。
そして帰りの車中は久しぶりに良く寝ました。(-_-)zzz
この日のテーマはGWの小笠原のツアーに向けてワイドの練習です。
一枚目の写真ですが前回の伊東のダイビング のようなトーンジャンプが目立たなくなりましたが、「なぜ??」透明度が良かったので全体が明るくカメラが判断したんですかね?
まだワイドの特性が掴めなく小笠原で苦労しそうな予感です。
二枚目の写真はストロボを切って撮影。以前に雑誌でそう撮影していたのを思い出して撮りました。もっと退いて撮ったほうが構図的には良かったと思えますが、個人的には雰囲気が出ているので「まずます」の出来です。
アップしていて”いただけない”と思ったのがストロボを使用した場合の写真も撮って比較したほうが良かったなぁ~。
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