アライソコケギンポ
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Canon EOS Kiss DigitalX SIGMA 105mm F2.8 EX DG マニュアル ss:1/100 f:6.3 MF ISO:100
2008/10/25 スズキ目/コケギンポ科 大島(秋の浜) SILKYPIX
秋の浜には「コケギンポ団地」と呼ばれる場所があります。ここには10固体以上のトウシマコケギンポが住んでいて魅力的な場所です。
伊豆半島でもトウシマコケギンポはいますが茶色の固体ばかりで、ここにいるような黒い固体は見かけたことがありませんし、住んでいる場所のまわりが緑がかっていてファインダーから覗いていると芝生に住んでいるように見えます。(ちょっと言いすぎですが・・・・)
この黒い固体をじっくり撮りたかったのですがガイドから上がるサイン。この場所で60分近くだったので仕方がないですが、後ろ髪引かれる思いで戻りました。
秋の浜は撮影する生物がたくさんいるので時間がいくらあっても足りない・・・・・
「恐るべし秋の浜」
大きな画像はコチラ
このコケギンポの大きさは↓ぐらいです。
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Canon EOS Kiss DigitalX SIGMA 50mm F2.8 EX DG マニュアル ss:1/125 f:13.0 MF
スズキ目/コケギンポ科 2008/9/27 伊豆-黄金崎(ビーチ) SILKYPIX
みなさんこんばんは。最近朝晩だいぶ涼しきなってきました。
先日は伊豆の黄金崎公園に行ってきました。この日はウェットスーツからドライスーツへの衣替え&50㎜マクロデビュー&2ヶ月ぶりのマクロ撮影と不安要素がてんこ盛りの状況。
くわえてこの日の海況はどこも良くなくて選択肢がなくポイントは黄金崎。久しぶりに透明度が3~5メートルと悪い海で潜りました。でも生物はたくさんいて問題がなかったです。
50㎜のマクロレンズの使用感ですが難しかったです。普段使用している105㎜と比べると被写体が小さいせいかピントの山がわかりづらかったのでピントがあまい写真がたくさん出ました。
50㎜ならではの写真を撮りたかったのですが、以前に撮影 した105㎜のマクロレンズで撮った写真と変わらないような写真なので次回はもう少し考えたいです。
あとこの日は浮遊物が多かったのでストロボの光に反射してしまったので、正面からストロボ光を当てない工夫が必要でした。
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Canon EOS Kiss DigitalX SIGMA 105mm F2.8 EX DG マニュアル ss:1/100 f:7.1 MF
2008/8/2 スズキ目/コケギンポ科 伊豆-海洋公園(ビーチ) SILKYPIX
「タラコクチビル」
安全停止にいつもガイドに紹介していただくトウシマコケギンポ。いる場所はさすがに覚えましたが、いざ自分で探すとなかなか見つからずカイドにお助けしていただきて撮影しています。もう長いこといる固体なのでたくさん撮りすぎてスルーするゲストもいますが、私の中では「海洋公園の締めはコイツで」と勝手に思っています。
またこの固体がいる場所が足が届かないところ&水面近くなので波に揺られながらの撮影で大変なのも撮り続ける理由でしょうか。
大きな画像はコチラ

Canon EOS Kiss DigitalX SIGMA 105mm F2.8 EX DG マニュアル ss:1/100 f:7.1 MF
2008/8/2 スズキ目/コケギンポ科 伊豆-海洋公園(ビーチ) SILKYPIX
横からの一枚。自分は正面からの写真が好みです。
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Canon EOS Kiss DigitalX SIGMA 105mm F2.8 EX DG マニュアル ss:1/125 f:16.0 MF
スズキ目/コケギンポ科 2008/6/14 伊豆-黄金崎(ビーチ) SILKYPIX
「ギンコ」
エントリーして少し潜ったところいる”アライソコケギンポ”
師匠は”ギンコ”と名前をつけていて、「可愛く撮ってくれ!」と言っていたがこの被写体をどうやって撮ったら可愛く撮れるのだろうか?と思ってしまいます。
Canon EOS Kiss DigitalX SIGMA 105mm F2.8 EX DG マニュアル ss:1/125 f:6.3 MF
スズキ目/コケギンポ科 2008/6/14 伊豆-黄金崎(ビーチ) SILKYPIX
2枚とも同じ構図の写真なのはダメダメなところです。
一枚は正面顔を撮るなど発想の転換が必要です。大きい画像
それにしてもコケギンポ1 コケギンポ2 と見比べても違いがよくわかりません。
師匠はよく見分けることが出来ると感心した次第です。
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