2009年6月28日 (日)

ギンガメアジ

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スズキ目/アジ科 2009/5/31 沖縄-粟国島(筆ん崎)

よける時間もなくギンガメアジの群れが突然目の前に現れ突っ込んできました。
「シュー、シューー」とギンガメアジが水を切る音が凄かったです。
数十秒の楽しい時間でした。( ^ω^ )


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2009年6月25日 (木)

ギンガメアジ

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スズキ目/アジ科 2009/5/30 沖縄-粟国島(筆ん崎)

そろそろ帰るよーっとガイドの指示で戻る間もギンガメは大きな塊のままで後ろ髪をひかれつつ戻りました。ガイドの方によるともっと大きい塊になるそうでこの後のダイビングも超期待して潜りましたが、塊はこの一回のみで残念でした。
「筆ん崎」ですべて潜れるだけでついているのに・・・・・・・

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2009年6月18日 (木)

イソマグロ

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スズキ目/アジ科 2009/5/31 沖縄-粟国島(筆ん崎)

また粟国島に戻ります。
ギンガメアジの群れを目的に来た粟国島でしたが、イソマグロの群れのほうが凄いと思いました。かつCほどの大きさのイソマグロの群れがゆっくりと泳いでいく姿は圧巻で、普段は小さい生物ばかりを好んでいる”かつC”を大物生物の魅力を感じさせてくれましたから・・・。

これからはワイド写真をもっと積極的に撮ろうと思います。

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2009年6月16日 (火)

ダンゴウオyg

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カサゴ目/ダンゴウオ科 2009/6/13 志津川(二つ岩)

先日の土日は志津川へダンゴウオygを狙ってきました。
小さい固体なのでINONのUCL-330を投入したのですが、ぶっつけ本番で使用したのでいろいろ大変でした。

ダンゴウオは幼魚の時だけ天使の輪のような模様が頭のところに出ていてコレを撮りにみなさん撮りにくるのです。今回の志津川は先週がクローズした影響もあり船3隻体制でビックリしました。

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カサゴ目/ダンゴウオ科 2009/6/13 志津川(二つ岩)

ダンゴウオygの大きさは3㎜ぐらいの大きさなのでピントを合わせるのが難しいです。
しかも成魚はあまり動かないのですが幼魚はフォーカスライトを当てるとチョコチョコと動き回るのでなおさら。

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カサゴ目/ダンゴウオ科 2009/6/13 志津川(二つ岩)

「ダンゴちゃんこっち向いて~」と思いながら撮っていました。
今回アップした上二枚の写真はストロボ光がうまく当たらず、アンダーな写真だったのでパソコンで露出補正をしたので写真的には失敗作品。

次のダイビングではもう少しマシな写真になりました・・・・

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2009年6月 9日 (火)

ロウニンアジ

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スズキ目/アジ科
 2009/5/31 沖縄-粟国島(筆ん崎)

超巨大なロウニンアジで近づくのがチト怖かった。
かつCの身長が180cmなので160以上はあったように思えます。

この大きさが伝わらないのが悔しい。

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2009年6月 6日 (土)

アツモリウオyg



カサゴ目/トクビレ科 2009/5/4 志津川(二つ岩)

一ヶ月以上に前に撮ったのものなので、いまさらアップするのはどうかと思いますが・・・・

名前の由来は赤い鎧を着た”平敦盛”に似ていることから付けられたらしい。
幼魚の時は赤い鎧は、まだ着てないのですね。



カサゴ目/トクビレ科 2009/5/4 志津川(二つ岩)

この幼魚がいた場所が砂地だったので周りに落ちている石などに同化して見分けることができませんでした。写真を撮っても「うーん、難しい・・・」どう表現したらいいものか?

こんな場所にいてくれたらいいのに・・・・

ちなみに成魚はこれ

「かっこぇ~!」 lovely lovely

ガイドの方にいつ頃見れるかと聞いたところ、志津川ではたまにしか見れないので難しいらいい。見たいなら”知床”がいいとの事。

知床?北海道ですか。

で、早速サービスに問い合わせしてみると

アツモリウオの成魚は「5月末から秋ぐらいまで見れますが、いい色がみれるのは6月から7月で写真を撮るには良いです」との事。水温は7月なら10度弱との事。

10度・・・・余裕じゃん。

7月・・・・・3連休があるじゃん。これに会社を一日休めは2日は潜れる。

ただ問題なのは飛行機代がお高いのよね、羽田-根室中標津。

また根室中標津から羅臼行きのバスの乗り継ぎが悪いしなぁ~。

まだちゃんと調べていないので・・・・・・・ですが

知床、行きたいけど今年は難しいかなぁ~。

※今回より写真のデータ(絞りやシャッタースピード等)はブログに記述するのは面倒なのでやめます。使用しているレンズはカテゴリで使用している焦点距離のレンズがわかりますのでブログのプロフィールページを見ていただければレンズが分かります。
絞りやシャッタースピードについては写真をクリックすると”フォト蔵”のページにいきますので”写真ページへ戻る”をクリックしたページに”Exif情報も見る”がありますので、ここで情報を見てください。

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2009年6月 5日 (金)

ギンガメアジ

Canon EOS Kiss DigitalX CANON EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM(10㎜) プログラムAE ss:1/80 f:5.6 AF ISO100
スズキ目/アジ科
 2009/5/30 沖縄-粟国島(筆ん崎) SILKYPIX

ギンガメと共に移動していくと、塊が大きくなっていきトルネードしてくれました。
かつCはこの時、「もう粟国に来た目標は達成できた!」と思いました。
そしてドームポートに傷が付いている事に気づき凹みます。

 

Canon EOS Kiss DigitalX CANON EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM(10㎜) プログラムAE ss:1/100 f:5.6 AF ISO100
スズキ目/アジ科
 2009/5/30 沖縄-粟国島(筆ん崎) SILKYPIX

他のゲストもギンガメに近寄っているので空気を読みつつ、かつCもギンガメの下から撮ってみます。
バラけてもまた固まってくれるので嬉しいかぎりです。
 

Canon EOS Kiss DigitalX CANON EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM(10㎜) プログラムAE ss:1/60 f:5.6 AF ISO100
スズキ目/アジ科
 2009/5/30 沖縄-粟国島(筆ん崎) SILKYPIX

大きな川のようにギンガメが流れていき圧倒させられます。
群れを撮るときは比較対象のダイバーなどを入れるといいと思います。

まだまだギンガメアジの写真がありますが、次回は志津川写真の予定。
粟国島と志津川の写真を交互にアップしていこうかと・・・・・・

 

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2009年6月 3日 (水)

ギンガメアジ

Canon EOS Kiss DigitalX CANON EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM(10㎜) プログラムAE ss:1/125 f:5.6 AF ISO100
スズキ目/アジ科
 2009/5/30 沖縄-粟国島(筆ん崎) SILKYPIX

沖縄の粟国島に行ってきました。
フェリーが欠航して潜れた本数は少なかったですが、粟国島の代表ポイントの”筆ん崎”にすべて潜れたので良かったです。

粟国島といったら日本で一番のギンガメアジの群れが見れるポイント

最初の一本目でいきなりギンガメアジの群れ

「こんな簡単に見れちゃうのね!」

Canon EOS Kiss DigitalX CANON EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM(10㎜) プログラムAE ss:1/60 f:5.6 AF ISO100
スズキ目/アジ科
 2009/5/30 沖縄-粟国島(筆ん崎) SILKYPIX

群れに近づいてもバラけないので撮り放題です。

この後だんだん大きな塊に・・・・・・・・・つづく

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2009年5月26日 (火)

タケギンポyg

Canon EOS Kiss DigitalX SIGMA 105mm F2.8 EX DG マニュアル ss:1/100 f:6.3 MF
スズキ目/ニシキギンポ科 2009/5/4 志津川(二つ岩) SILKYPIX

アカモク?についていたタケギンポの幼魚。
この時期の志津川は幼魚が面白い。

目視で確認して後に撮ろうとファインダーを覗くと見つける事が出来ずに苦労します。
スキル低すぎ・・・・・・(´;ω;`)

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2009年5月24日 (日)

鷹ノ巣山からの眺め

Canon EOS Kiss DigitalX Canon EF24-105mm(24㎜) F4L IS USM
プログラムAE ss:1/250 f:10.0 AF ISO:100
2009/5/9 東京(鷹ノ巣山)  SILKYPIX

富士山をバックに奥多摩の山々の緑に目を奪われました。
広角レンズを持っていけば良かった・・・・

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